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能面女子、穴責め90秒で素直イキ…っのネタバレ【まえだもも】

能面女子、穴責め90秒で素直イキ…っのネタバレ・感想です。 まえだもものエロ漫画作品。

能面女子、穴責め90秒で素直イキ…っのネタバレ・感想です。

まえだもものエロ漫画作品。

 

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能面女子、穴責め90秒で素直イキ…っのネタバレ

出版社に勤める『福島 伸司』

人気作家である『七緒 伊澄』の担当編集をすることになった。

 

サスペンス小説でベストセラーを何冊も達成。

昔からの大ファンであった。

 

写真通りキレイな人だったけど…

インタビューで見るよりずっとカタい印象。

 

「確認お願いします…」

「最初に読めるなんて感激ですっ」

 

伊澄から渡された原稿をパラパラとめくっていく。

『彼女の肉付きのヒップラインを…』

『溢れ出した愛液が彼の手を伝い…』

 

・・・!?

「先生・・引き継いだものと内容が違うような・・」

「・・・・間違えました こっちの原稿です」

 

「えっ?じゃあこの原稿は・・」

「・・・・・どう思いますか?」

「福島くんの意見が聞きたいです」

 

「女性の戸惑いや信条描写はいいですが…」

「性行為の描写は…なんというか淡泊というか…」

伊澄から真剣な眼差しを受け、伸司は真面目に答える。

 

「そんなんです!!」

「やはり処女に官能小説は厳しいのでしょうか!?」

思わず伸司はコーヒーを吹き出す。

 

「…でも私書きたいし知りたいんです」

「私に男女の営みを取材させてくれませんか?」

伊澄は頬を赤く染め、伸司の手を握った。

 

憧れの先生の突然エッチな取材を依頼され・・・

仕事だと自分に言い聞かせる伸司。

 

伊澄のブラを外すとプルンッとした光沢のある綺麗なおっぱいが放り出された。

後ろから手のひらで優しく包み込む…

愛撫を続けていると・・・

 

だんだん取材はエスカレートしていく・・!!

 

「待って!福島くんっ」

「下着越しなのに…こんなにヌルヌル」

伊澄のおっぱいを吸いながら、アソコを愛撫していき…

「やっ♡そこグリグリしないでぇ♡」

 

「ここからが取材の本番ですよっ」

伊澄のタイツとパンツを脱がせ股を開かせる。

「・・・やっ♡」

能面女子、穴責め90秒で素直イキ…っの感想

普段からしかめっ面の美人小説家・伊澄。

こんな可愛い子からエッチの申し出なんて…

すぐに射精しちゃいそうですよっ

でもこれは取材なんだから真面目にやらないと・・・!?

でも、どんどん解れていく彼女の顔を見ていると

エッチないたずらをしたくなっちゃうのも分かります!

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